「ばかり」用法总结

相信从N4开始大家就频繁接触「ばかり」这个文型表现,直到N1大家还会碰到它的相关用法。由于它意思的多样性,另加上它接续的多样性,笔者一直都没怎么搞清楚它不同用法之间的区别。。这里查阅资料后进行一个常用用法的总结,希望能够帮助记忆。

古日语中「ばかり」为副助词,其有两类主要用法,一为程度,二为限定。

程度

表示程度的时候,等于「ほど」、「くらい」。这是「ばかり」原来的意思,因为它来源于「測り・計り」。

首先它可以表示数量上的大约,程度。这个文型表现前面几乎只接数量词。

コップの中に水が半分ばかり入っています。 (杯子里大约有一半的水。)

学校まではバスで1時間ばかりかかる。(坐巴士到学校大约需要一小时。)

它在N1的文型表现「んばかりに」里也是程度的意思。前面的「ん」即为「む」,表推理,整个文型的意思是,几乎就是要……的样子。特别的「と言わんばかりに」可以被缩写成「とばかりに」。

祖母は溢れんばかりの愛情を私に注いでくれた。 (祖母对我倾注了就快要溢出来的爱。)

今にも泣かんばかりの表情でこっちを見ている。(现在用就快要哭出来的表情看着这边。)

今がチャンスだとばかりに攻めかかる。(就像是说把握现在的机会一样,向他们进攻。)

もう話したくもないとばかりの形相で立ち去っていった。(以一副不想说的样子就这么离开了。)

限定

表示限定的时候,约等于「だけ」,表示只是……,或者光……,一直……。这种情况下如果前面接动词,则使用て形或者原形,见下面的详细用法解说。

第一个用法,前面可以直接跟名词,或者是动词的て形,表示只有……或者只做……,常有消极的意思。这种用法也常常有「ばかりいる」的表现。

ここ数日はずっと雨ばかり降っている。 (这几天一直在下雨。)

スマホを見てばかりいると目が悪くなりますよ。(只看手机的话眼睛会变坏。)

最近は食っちゃ寝してばかりで体重が増えている。(最近总是只吃饭睡觉,体重增加了。)

动词的て形加上「ばかりはいられない」表示不能总是……。

昇進はしたが仕事が増えそうなので喜んでばかりはいられない。(虽然升职了,但是工作量也增加了,也不能总是开心下去)。

今回は何とかなったが、次もあるし安心してばかりもいられない。(这次虽然结束了,但还有下次不能掉以轻心。)

「とばかり思っていた」一直以为。

顔も大人っぽくて歳上だとばかり思っていたら、まだ未成年だった。 (一直以为他长得像大人,应该比自己年长,结果还是未成年人。)

男の子の方が育てやすいとばかり思っていた。 (一直以为男孩子更好养。)

动词的终止形加上「ばかりだ」可以表示只向某个方向一直发展,越来越……。

犯人がいまだ捕まらず、被害女性は増えるばかりだ。(犯人还没被捕,受害的女性不断增加。)

言い訳すればするほど、イメージは悪化するばかりだ。(越是边界,印象就越是恶化。)

小句或者名词加上「ばかりでなく」或者「ばかりか」,表示“不只是”,引申义为不但……而且……。

大人から教わることばかりでなく、子どもからも学ぶことはある。 (不只是从大人那里学到动词,也能从孩子那里学到东西。)

進むばかりでなく、たまには後ろを振り返ることも大切だ。 (不只是前进,偶尔回头看看也很重要。)

「ばかりに」表示正因为,就因为,只因为,强调单一的原因导致了不好的结果。

周囲が反対しているばかりに、留学できずにいる。(只因为周围的人反对,所以没能去留学。)

私が不甲斐ないばかりに、本当に申し訳ない気持ちです。(只因为我的不争气,真的觉得很抱歉。)

刚刚

古语里好像没有相关的用法,但是现代日语中「ばかり」可以表示刚刚做完某事。这种情况下如果前面接动词,则使用た形表示过去。

动词た形加上「ばかり」表示刚做完某事。

今来たばかりで状況が分からない。 (我刚刚来,还不清楚状况。)

さっき家を出たばかりなのに、もう家が恋しい。 (明明刚刚才离开家,就已经开始想家了。)

(例句部分来源于https://nihongonosensei.net)